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ブランドプロフィール|Nif Coffee

ブランドの成り立ち

​「おいしいコーヒーを手の届きやすい価格で」をコンセプトに2021年にNif Coffeeを立ち上げました。代表の小川、焙煎士の渡邉ともにコーヒー豆の鑑定士資格SCA認定のQグレーダーを持ち、長年スペシャルティコーヒーの最先端で働いて来ました。

おいしいコーヒーは原料である生豆の品質が重要であり、その目利きにおいてプロフェッショナルな2人だからこそ実現出来る、"おいしい"けど"価格がリーズナブル"な普段飲みに適した原料を仕入れます。そしてその豆の良さを最大限活かす焙煎を含む加工を効率よく行うことで、おいしいけど安いを実現しています。

​価格と品質に妥協しない、それがNif Coffeeの目指すコーヒー豆です。

代表 小川健介 – 経歴と想い

代表 小川健介 氏の写真

「おいしいコーヒー豆をもっと多くの人に届けたい。」を信念に活動を続けるコーヒーの専門家。

神奈川県横浜市出身/昭和62年2月6日生まれ

Le Cordon Bleu料理・菓子上級コース卒業 仏レストランやパティスリーなど飲食経験を積み、コーヒー鑑定士の国際資格Qグレーダー取得を期にスペシャルティコーヒーのトップランナー企業堀口珈琲に入社。10年間でコーヒー豆の製造を始め、喫茶店舗責任者、販売統括責任者・物流責任者、ネットショップ責任者など様々ポジションを歴任。

Nif Coffeeでは仕事の合間を縫って、Nif CoffeeYouTubeチャンネルでご家庭でのコーヒーライフを豊かにする知識や情報を発信している

趣味はボルダリング

取得資格・専門性

SCA CVA Qグレーダー/SCAJコーヒーマイスター/日商簿記2級/情報処理技術者試験 ITパスポート/食品衛生責任者/防火管理士(甲種)

​Nif Coffeeがコーヒー好きに愛される理由

私は根っからのコーヒー好きです、昔から毎朝コーヒーは欠かさないほどで、それが転じて、別業種で働きながらコーヒー鑑定士の国際資格【Qグレーダー】を取り、それがきっかけでコーヒー業界に飛び込みました。コーヒー"好き"を超えて"変人"と言えるレベルかもしれません。

10年ほどコーヒーの最前線に立ち、仕入、製造、喫茶、販売、物流と様々な知識やノウハウを身につけNif Coffeeを2021年に起業しました。

当店のコンセプトは「おいしいコーヒー豆を手の届きやすい価格で」です。おいしさと価格の両方を追い求める、私のワガママを実現させた【日常使いにピッタリのスペシャルティコーヒーのお店】です。

 

ただの安売り店では長いビジネスとして成り立ちませんので、Nif Coffeeは様々な工夫を行い高品質・低価格を実現しています。

・コーヒー作りに専念するためネット販売専門

・完全受注生産で新鮮な豆をお届けし食品ロスを0

・ラインナップを3種に絞り思い切った効率化

・大規模かつ衛生的な製造設備などなど

特にラインナップを3種に絞っている点が他店との最大の違いです。当店では定番品の【ふつう】、【ふかいり】の産地は約一ヶ月ごとに切り替えます。概ねご購入いただく度に切り替わるような感じです。

例えるならNif Coffeeは【日替わり定食しか無い定食屋さん】、コーヒーにも旬がありますので、その時最善の材料を使い渾身の3品に集中して作ります。「このお店の作るものはいつもおいしい」と思ってもらえるそんなコーヒー店を目指しています。「私はモカしか飲まない」などお決まりの好みがある方にはあまり向かないお店ですが、少しでもご興味を持っていただけましたら、ぜひお試しセットをご注文してみてください。【毎朝コーヒーを淹れるのが楽しくなる、そんな自慢のコーヒー豆をお届け致します。】

焙煎士 渡邉 健也 – 技術と役割

昭和56年生まれ 新潟県新発田市出身 

大学卒業後、ソフトウェア開発職を経て、堀口珈琲へ入社。店舗管理やコーヒーの原料(生豆)の調達部署を経験した後、焙煎責任者として年間100トン・8000回もの焙煎を監督。


NifCoffeeでは原料の仕入れから焙煎のすべてを1人で行い「おいしいコーヒー」を作る事に専念している。


趣味はマラソン。

焙煎士 渡邉健也 氏の写真

取得資格・専門性

SCA CVA Qグレーダー/情報処理技術者試験 基本情報処理技術者・初級システムアドミニストレーター/​食品衛生責任者

ブランド名とロゴについて

Nif Coffeeブランドロゴ��のデザインとブランド名の意味を解説
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